フォーラムへの返信

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  • 返信先: WATERFALL Power 952の消費電力について #9533
    ause
    キーマスター

    こちらご返答おそくなりましてすみません。

    ブレーカーですが、20Aで問題ありません。200Vで30Aだと6000Wになってしまいますがそこまでの定格はありません。ヒューズについてはこちらの開発品ではないので30Aの選定理由については正直よくわからないところです。どうしても知る必要があればHypex社にメールで問い合わせしてみますので、追加での情報を希望されるかどうかについて一度ご検討お願いいたします。

    返信先: WATERFALL Power 952の消費電力について #9507
    ause
    キーマスター

    100V > 200Vの昇圧は実際のところこちらの環境では試したことがありませんが、100V > 115Vでは100V直結比での向上がある程度限られていたのに対して、200V > 115Vまたは200V > 100Vでは100V直結に対して大幅な向上を経験しております。

    そのうえでパワーアンプでは200V直結が最も良い結果です。特にP952においては100V電源ですと最低域の駆動力は落ちてしまいます。下位モデルに対しても最低域は優位性を保てないほどなので、現状の本体設定が200Vかつその上で良い結果を求めるのであれば大元ブレーカー200Vからの直結をおすすめしています。

    返信先: WATERFALL Power 952の消費電力について #9505
    ause
    キーマスター

    WATERFALL Power 952の電源スペックは、

    アンプ側 短時間1900W
    電源側 短時間3800W

    となります。これは通常のブレーカー経路の100V電源からは100%の実力を確保することができず、大型昇圧トランスを購入するだけではこの限界が改善することはありません。アンプの最大の能力を発揮するためには200V工事をおすすめしています。賃貸にお住まいの場合でもできる可能性がありますので参考までにこちらをご覧ください。
    https://question.realestate.yahoo.co.jp/knowledge/chiebukuro/detail/13267750733/

    以上ご参考までによろしくお願いいたします。

    返信先: Diretta targetからの入力について #9499
    ause
    キーマスター

    お問い合わせありがとうございます。各質問の回答になります。

    ・DST-00は試作バージョンですが接続実績自体はあります。基本的な動作自体は問題なさそうでした(もし両ユーザー様がここを見ていて別途動作情報や注意点があれば補足いただければありがたいです
    ・同軸がない理由は開発当時内部スペースと背面スペースが課題でした。ただし光ブースター2でAESや同軸含めて入出力の端子拡張を行う予定があります
    ・メンバーアナウンスはありませんがこちらで情報更新予定です。>https://ause-audio.com/?page_id=4891

    以上よろしくお願いいたします

    ause
    キーマスター

    DMCさま

    ご返答遅くなりました。

    厳密な意味での互換という話であれば100%互換ではありません。NU-DDCはPS Audio社のフォーマットは内包しているはずですが、厳密な同一ではないことになります。たとえばMCLKを省略してもI2S受信ができる仕様や、DSDフラグを変更したりクロックの比率やGustard仕様に変更できる動作はPS Audioの定めた内容ではないと思います。

    また当社もガレージのカテゴリになると思いますので動作確認ができている範囲も大手メーカーのように充実していません。さらに該当のガレージメーカーDACの内訳も仕様も非開示となると、こちらで推測判断できる情報はこれ以上ありません。回答としては動作するかどうかは不明で、最終的には自己責任になります。

    電圧については9Vは設計動作範囲ですが長期間の安定性は実績不明です。特に設置環境や夏場での動作においては発熱と安定動作をこちらも同様に自己責任で確認したうえで運用するようにしてください。確実な安定動作の保証はできません。

    以上よろしくお願いいたします。

    ause
    キーマスター

    DMCさま

    I2Sの配線のNU-DDC側の仕様についてはこちらをご覧ください。MCLKは可変クロックでGustard系列の位相反転も内部で対応しています。DSDフラグも現在流通している方式です。DSDフラグは3.3V、I2Sの信号レベルはLVDSです。

    NU-DDC オンラインマニュアル

    再販については時期未定です。すべて外注業者に発注済みですが、こちらで直接手配していたときより進捗がかなり遅いので今のところ時期については未定です。ただしこちらの希望としては来年Q1中には再販したいと考えています。

    以上よろしくお願いいたします。

    返信先: NU-DDC CLOCK出力の仕様について #9364
    ause
    キーマスター

    お世話になっております。ご質問回答します。
    1.2.
    いずれもそのとおりです。また別の上流のトランスポートにクロックを入力するのは良い選択肢だと思います。

    ause
    キーマスター

    クロックの電源については当社の製品ではないので回答はできませんが、
    >NU-DDCの7V入力時の実際の消費電流
    こちら回答いたします。

    電圧が増加しても消費電流はさほど増えません。電流2Aはすべての機能を全開にした場合の最悪値です。平常時は1.5A程度で大丈夫です。どんなに少なくても1A以上は常時消費しますので、1.5A程度は連続通電できる放熱と電流の実力が最低限必要です。

    LT30XX系はロードロップアウトですので前段である程度降圧を行いそちらで熱を放散するのが良いと思います。またスイッチング電源によっては多少出力電圧を調整できるものがあるのでそれで降圧しておくと熱的には有利です。

    以上ご参考までによろしくお願いいたします。

    返信先: 入力電圧及びTambaqui DACのI2S接続について #9329
    ause
    キーマスター

    ご質問回答します。製品の発熱は以前の設計より大幅に低くすることができたため7.5Vでも通常の室温なら問題になる可能性は低いと思われます。

    6V必須仕様は内部レギュレータの降圧余裕確保のためです。このレギュレータをバイパスすることは基本的にできません。外して直結に改造自体はできないこともないですが電圧監視の関係でソフトウェアの互換性がなくなるのためファームアップデートも永久に非対応になるなど、特注はデメリットのほうが大きいと思われます。

    内部レギュレータを持っているメリットは不用意に高い電圧がかかっても破損を防げることです。入力保護ダイオードと内部レギュレータは16V程度までなら大電流でも耐えられます。なので安全のためにもこれらを外すことは推奨できません。

    ause
    キーマスター

    ご検討ありがとうございます。
    一点補足ですが、音の結果についてはあくまで当方の価値観になりますので、参考程度にてよろしくお願いいたします。
    好みによっては内蔵のほうが好みということはありえますので、あらかじめその点はご了承ください。

    ause
    キーマスター

    ralさま

    ご質問の件分かる範囲でとなりますが回答します。

    1.
    5Vはあらゆる性能低下になりますので、真の性能重視なら電源側単体の性能だけでなく本体スペックを満たすように6V以上確保するほうが大事です。むしろ7V前後のほうがもっと良いと思います(対応の電源はほとんどありませんが)。

    5V入力ではネットワーク基板の電圧が不足しますのでネットワークの動作は保証外、その他についても電圧余裕がないため音質的な劣化が発生する可能性が高いです。

    NU-DDCは内部でスイッチング電源と接続することを前提にノイズ対策を行っていますので皆様が想像するより普通のACアダプタの悪影響はありません。一般オーディオ機器と比べて悪影響は遥かに受けにくい設計です。(もちろん影響が消えるわけではありませんが)

    2.
    ちなみにですがUSBリクロッカーの担当範囲はUSBの12MHzクロックを良くするものであってオーディオクロックとは関係ないと思われます。ですのでUSBリクロッカーはそのままで大丈夫です。

    そのうえでオーディオクロックの出発点となる場所が音のためには最も重要です。TambaquiにUSBを接続すればTambaquiがオーディオクロックの出発点になりますし、NU-DDCに接続するならNU-DDCがオーディオクロックの出発点になります。

    mola molaのオーディオクロックは高精度クロックではないので、NU-DDCを高精度クロックを使ったオーディオクロックの出発点として、TambaquiはI2SかSPDIF系で受信を行いDACの内蔵クロックはジッター除去を担当、というように役割を分離することが最も良い結果になると予想します。

    先日makuaで実験したところではネットワークやUSBよりNU-DDC側をクロックマスターにするほうが結果は良かったです。I2Sでフォーマットが制限されるとのことですがNU-DDC側で自動レート制限とフォーマット変換を有効にすれば自動で非対応のフォーマットは対応のPCMレートに変換されますので再生側からは問題なくDSDやPCMのハイレート再生は可能です。

    以上ご参考までによろしくお願いいたします。

    ause
    キーマスター

    遅くなりましたが、調査しました。

    OpenHome対応していませんでした。OpenHomeのソフトからはデバイスを認識しません。同様に互換ソフトウェアからの再生はできないものと思われます。

    ギャップレス再生、プレイリストはプレイヤーソフトウェアによって対応できる可能性がありそうです。オンデバイスの意味合いが不明でしたが再生リストはデバイス側の保存ではなくソフトウェア側の保存と思われます。

    分かる範囲での回答となりますが以上です。

    ause
    キーマスター

    すぐにご返答ができない内容なので、お調べしてから回答いたします。

    返信先: NU-DDCの予約状況について #9222
    ause
    キーマスター

    予約について追記します

    まだ開始していません。5/5にBlogでスタートについての案内を行います。在庫の補充はそれ以降になります。

    返信先: NU-DDCの予約状況について #9221
    ause
    キーマスター

    お問い合わせありがとうございます。予約状況ですが在庫数という形で表示されると思います。こちらの電源ケーブルは在庫が2になっていますが、これが表示されていればNU-DDCも同様の表示となります。

    (WF-P400、WF-P500用)RCA>XLRケーブル 1.5m LRペア

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